8月2日の書庫

本の感想を書くブログです。

目の前にあることを/小野不由美『丕緒の鳥』

小野不由美さんの『丕緒の鳥』を再読しました。

阿部智里『烏に単は似合わない』感想

阿部智里さんの『烏に単は似合わない』を読みました。尚、以下の内容はネタバレになるので未読の方はご注意願います。

阿部智里『黄金の烏』感想

阿部智里さんの『黄金の烏』を読みました。

生活を感じた物語/米澤穂信『王とサーカス』感想

米澤穂信さんの『王とサーカス』を読みました。

私もコードネームで呼ばれたい/矢月秀作『D1 警視庁暗殺部』感想

矢月秀作さんの『D1 警視庁暗殺部』を読み終わりました。

それは作られてはいけないジャム/宮部みゆき『昨日がなければ明日もない』感想

宮部みゆきさんの『昨日がなければ明日もない』を読みました。

自分の足で立てやコラ/阿部智里『烏は主を選ばない』

阿部智里さんの『烏は主を選ばない』を読みました。

場に宿る記憶/辻村深月『東京會舘とわたし』

辻村深月さんの『東京會舘とわたし』を読みました。

小川洋子『密やかな結晶』感想

小川洋子さんの『密やかな結晶』を読みました。

重力に抗ってみる/伊坂幸太郎『重力ピエロ』感想

伊坂幸太郎さんの『重力ピエロ』を読みました。

魅惑的な名前/恩田陸『蛇行する川のほとり』感想

恩田陸さんの『蛇行する川のほとり』を読みました。

「きらきら」を抽出しながら生きていきたいか/『穂村弘の、こんなところで。』感想

穂村弘さんがインタビュアーとして様々なジャンルで活躍する人と対談する対談集『穂村弘の、こんなところで。』を読みました。

たった一言/綾辻行人『十角館の殺人<新装改訂版>』感想

綾辻行人さんの『十角館の館<新装改訂版>』を読み終わりました。

綾辻行人『Another』(上)(下)感想

綾辻行人さんの『Another』を読みました。

境界/綾辻行人『人形館の殺人』感想

綾辻行人さんの『人形館の殺人』を読みました。

待つ/辻村深月『かがみの孤城』感想

辻村深月さんの『かがみの孤城』を読みました。

言葉と覚悟/高田大介『図書館の魔女 第四巻』感想

高田大介さんの『図書館の魔女 第四巻』を再読しました。

恩田陸『図書室の海』感想

恩田陸さんの『図書室の海』を読みました。

人の海/星野源『蘇る変態』感想

星野源さんの『蘇える変態』を読みました。

米澤穂信『儚い羊たちの祝宴』感想

米澤穂信さんの『儚い羊たちの祝宴』を読みました。

本田孝好『ストレイヤーズ・クロニクル』感想

本田孝好さんの『ストレイヤーズ・クロニクル』を読みました。

言語化/永田カビ『さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ』感想

永田カビさんの『さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ』を再読しました。

芸術と人の交差点/原田マハ『モダン』感想

原田マハさんの『モダン』を読みました。

アーサー・コナン・ドイル『緋色の研究』感想

アーサー・コナン・ドイルさんの『緋色の研究』を読みました。 ちなみに翻訳物は出版社なども見逃せない点かと思いますので、正確に読んだ本を記載します。今回読んだのは『緋色の研究 新訳シャーロック・ホームズ全集 (光文社文庫)』です。

世界とのズレを保存する/穂村弘『野良猫を尊敬した日』感想

穂村弘さんの『野良猫を尊敬した日』を読みました。

人はどこまで思考を持ちづけられるか/米澤穂信『インシテミル』感想

米澤穂信さんの『インシテミル』を読みました。

伊坂幸太郎『死神の浮力』感想

伊坂幸太郎さんの『死神の浮力』を読みました。

宮部みゆき『過ぎ去りし王国の城』感想

宮部みゆきさんの『過ぎ去りし王国の城』を読みました。

森をただ歩く/宮下奈都『羊と鋼の森』

宮下奈都さんの『羊と鋼の森』を読みました。

他人の洞になること/本田孝好『ALONE TOGETHER』感想

本田孝好さんの『ALONE TOGETHER』を読みました。